レイさんの扉開き

レイさんのホームページより一部抜粋
【 開花とは 】
魂は光の開花に伴う。使い方を間違えると、
どんどん落ちて引っ張られる。
常に光・魂・エネルギーを感じ、それを拾い、
心のありのままに進みなさい。
私は、多くの光たちに手を差し伸べる。
それなのに上がって来られないのは、
人間には身体という入れ物があるからだ。
元々は光っていても、
彼らは光ることを、光ることが出来るという事さえも
忘れてしまっている。
SHIENNAが感じるレイさんの凄さ
レイさんと出会う前の私。
霊的なことにも視えることに対しても
全て自身の感覚と独学で経験を得ながら
鑑定含めてやって来たので
周りに教えてくれる方が
居なかったこともあり、
”どうして言葉が出て来て
鑑定が出来るんだろう...
なんのために聴こえたり
見えたりするのか”
とりあえず、
スピリチュアル的な用語を調べ
自身に当てはまる言葉を使って
ありがたいことに口コミや信頼関係を
築きながら現在含め
5年間やって来ました。
ーーーーーー
紹介を受けて、
”幽霊が見えなくなる”
このたった一言で
レイさんの”扉開き”を
体験することになるのですが、
最近自身が感覚で
教えてもらったことがあります。
”扉開きが特別なわけではない”
ということです。
もちろんレイさんの凄さ
そしてレイさんと繋がっている方からの
エネルギーや言葉・映像は
言葉に出来ないくらい
特別だと思っています。
レイさんが居てくださるから
人としても教わる立場としても
私はレイさんじゃなかったら
誰かに学びたいとは思っていたとしても
ここまで1人1人出会った人達のことを
一生懸命に出来る方は
あともこの先も私の中では
居ないと思っています。
なぜなら、
人はどうしても
出来ることが増えたり
分かるようになると
人間の部分が出てきて
良い部分でも悪い意味でも
変わってしまうこともあるからです。
それは自身にも当てはまります。
レイさんはいつだってどこにいても
変わらないスタンスで上の立場を
貫き中立で居続けてくれることが
本当にすごいと感じています。
レイさんの人柄と佇まいに惹かれ
上の方々の伝えたいことを汲み取り
真摯に向き合いながら尊重できる方は
一握りしか居ないと思っています。
私たちは人間です。
どんなに聴こえても視えていても
視える視えないに関係なく
人間である私たちが
その”何かに対して自身が全て正しい”と
判断をしてはいけないということ。
レイさんはいつも
”私も人間なので
間違える時があります。
だから何回も確認して上に合ってるか
間違っていないかを確認してもらう。
私自身は何も出来ないです”
物心つく前から
”何となくわかる”
当たり前のように霊的な存在も
自身が視る・感じている
さらに鑑定を続けていく中で
自分の感覚と知識だけを
信じてやっていかなければならないので
”自分1人だけがわかる感覚と捉え方”
私は現在30歳です。
もしも3年前に
レイさんと出会わずにいたら
自分自身の独自の感覚と目線と
視えている・感じているものを
きっとさも当然のように
”だって分かるから”
もしかしたらこの感覚で
鑑定を続けていたかもしれないと思うと
本当に怖くなります。
きっと10年・20年後の
自分自身だったら
”自分が培ってきた感覚”を
手放したくない。
誰かに上書きされたくない。
きっとプライドが邪魔をしていたと思います。
”人間である自分自身が
当たり前に視えていたこと捉えていることが
全て正しいわけではなかったこと。
自分が作り出して視ていた・感じていた
間違ったものを捉えていた
誰が鑑定の時、伝えて来てくれていたのかも
何も理解せず分からないまま
鑑定を続けていた。
異次元と呼ばれる方々との
コミュニケーションの
取り方も分からなければ、
声の掛け方も何も知らない。
生まれたてのような状態でした。
”何となく分かる”
ダメではないかもしれないけれど、
自分は何も分かってなかった。
という事実に
レイさんのレッスンを受けて
身に染みるくらいに
気付かされることたくさん今もあります。
もしも自分自身に合ったメンターと
出会うことが出来れば
繋がり方やセミナーなどで
教えてもらうことは出来るかもしれませんが、
私の場合は本当に”何となく感覚が分かる”
”なんでこれは視えていて、起こっているのか”
”誰がメッセージを伝えて来てくれていたのか”
というくらいの感覚だけで1人でやって来たので、
その道に対しての”知識”は”皆無”だからこそ
レイさんとナディアさん
創造主(ユニバース)達が行う
”扉開き”という体験は
何も知らない(分からない)私たちが
一番最初に異次元と繋がることが出来る
そして体感することが出来る。
言葉ではなく”体感”で身体と魂(心)に
間に何も挟まずにただ純粋に
彼らと繋がることが出来るから
”扉開き”はあるのだとそう感じました。
そしてそれが一番の近道であり
創造主たちからしても
今までしたくても
出来なかったことが
レイさんが居てくれるおかげで
直接私たち(異次元存在)と出会うべき存在たちが
その扉を開いて出会うことが出来る。
その一番初めのコミュニケーションを取る
最初の役割をレイさんとナディアさんが
橋渡しするように繋げてくれる。
もしも、
自分自身で日常に対しての感謝だったり
心が穏やかになったり
”気づき”を得ていく中で
時間をかけてでも過ごすことが出来たら
きっと自然に繋がっている皆さんに
扉開きがなくても辿り着けると思います。
でもそれはもしかしたら
すぐかもしれないし、
何年、何十年先かもしれない。
気づいた時にはもう
時間がないかもしれない。
レイさんが居てくれるおかげで
直接会うべき存在の方々に
創造主に導いてもらいながら
近道で出会うことが出来る。
そしてそこから先は
自分自身と繋がった方々との
コミュニケーションを
実践で行い。
気づきの中で日常を過ごしていく。
変わることもあれば
何も変わらないこともあるけれど、
それでも不思議と心穏やかに
時間はかかっても自然と
人生が緩やかに上手く行き出して来るのが
私の中で受けて良かったと、
レイさん含めサンクチュアリィに
通う皆さんと出会えたことが
一生の宝物です。
ここまで読んでいただき
ありがとうございました。
必要な方々がレイさんに
出会えますように...
ーーーーーーー
扉開きとは...
レイさんを通じ、
神々と呼ばれる存在が
あなたのガイドとともに
魂の奥に眠る扉を開くこと。
出会うべき存在と繋がり、
魂の存在に気づき、
物質的にも本来あるべき姿に戻す。
レイさんとナディアさんは
道案内の役割を担い、
出会うべきスピリットたちとの
道を繋ぎ確認しながら
誘導してくれます。
扉開きが存在する理由は
私たちとあなた方が
手っ取り早く繋がることが
出来るやり方だから
そして人として生きるあなた方が
生きやすくなるためでもあります。
扉開きは
レイさんとナディアさんにしか
現状はできません。
スピリチュアルの世界は繊細であり、
本質を理解している人しかできないものです。
扉を開けるかどうかは神々の判断によって決まります。
タイミングが合わない場合は行われません。
扉開きは必ず受けるものではありません。
必要な方が自然に導かれるものです。
約90分。
魂同士の会話によって扉を開いていきます。
扉開きとは、
肉体ではなく魂を軽くするもの。
その入り口をレイさん達と一緒に
触れて行きながら
ぜひ体感してみてください。